受賞

表彰

舘 暲 (1988年11月7日)
【通商産業大臣賞研究業務優秀者表彰】
人間と共存する第三世代ロボットの研究
(新しいロボット技術の発展に貢献)


舘 暲 (1997年6月5日)
【IMEKO Distinguished Service Award(国際計測連合学会特別勲功賞)】
IMEKOロボティクス会議の議長としてロボティクス分野における国際学術の興隆と普及に対する顕著な貢献の顕彰


舘 暲 (2006年5月27日)
【日本バーチャルリアリティ学会特別貢献賞】
初代会長として学会運営において多大な貢献


舘 暲 (2007年3月13日)
【IEEE The 2007 Virtual Reality Career Award】
テレイグジスタンス、バーチャルリアリティ、ハプティクス、オーグメンティドリアリティへの永年の業績を顕彰


舘 暲 (2007年10月12日)
【ASIAGRAPHアワード 匠賞】
テレイグジスタンスの新しい概念と設計による多大な研究成果によりロボット工学、バーチャルリアリティの分野に大きく貢献したことを顕彰


舘 暲 (2011年4月11日)
【科学技術分野の文部科学大臣表彰・科学技術賞(研究部門)】
我が国の科学技術の発展等に寄与する可能性の高い独創的な研究としてテレイグジスタンスの研究業績を顕彰


稲見 昌彦(2011年4月11日)
【科学技術分野の文部科学大臣表彰・若手科学者賞】
萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績として五感拡張型インタフェースの研究業績を顕彰


舘 暲 (2011年10月1日)
【東京都功労者表彰(技術振興功労)】
テレイグジスタンスの研究を通して、技術の振興に尽力し特に優れた業績をあげたことへの表彰


舘 暲 (2012年9月17日)
【日本ロボット学会設立特別功労賞】
学会設立における尽力と、これまでのロボット学の発展への多大な貢献と業績への顕彰


フェロー・名誉会員

舘 暲(1990年7月25日)
【計測自動制御学会フェロー】
研究・開発・教育啓蒙・管理運営その他の活動を通した、計測自動制御の関与する分野の学問技術の発展に対する顕著な功績の顕彰


舘 暲(2003年3月25日)
【日本機械学会フェロー】
機械及び機械システムとその関連分野において顕著な貢献


舘 暲(2003年9月20日)
【日本ロボット学会フェロー】
盲導犬ロボットとテレイグジスタンスの提唱と実現によるロボット学への貢献


舘 暲(2011年3月30日)
【日本バーチャルリアリティ学会フェロー】
バーチャルリアリティの学術芸術とその振興発展における顕著な業績の顕彰


舘 暲 (2012年8月22日)
【計測自動制御学会名誉会員】
計測自動制御分野の学術に関する権威者、かつ、計測自動制御学会に対し功績顕著な正会員であることの認証


論文賞

小森谷清,舘 暲,谷江和雄:移動ロボットの自律誘導の一方法,日本ロボット学会誌,vol.2, no.3, pp.46-55, 1984.6
【1987年11月27日 論文賞受賞】


前田太郎,舘 暲:ホロプタを生じる空間知覚モデル,計測自動制御学会論文集,vol.25, no.10, pp.1111-1118, 1989.
【1990年7月25日 論文賞受賞】


奈良高明, 柳田康幸, 前田太郎, 舘 暲: 弾性波動を用いた皮膚感覚ディスプレイ 日本バーチャルリアリティ学会論文集, Vol.3, No.3, pp.89-97 (1998.9)
【1999年9月30日 論文賞受賞】


川上直樹, 稲見昌彦, 柳田康幸, 前田太郎, 舘 暲: オブジェクト指向型ディスプレイの研究, 情報処理学会論文誌, Vol.40, No.6, pp.2725-2733 (1999.6)
【2000年5月19日 論文賞受賞】


高幣俊之, 野村宜邦, 前田太郎, 舘 暲: 歩行における視覚と運動感覚の整合性に関する研究, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 5, No. 2, pp. 831-835 (2000.6)
【2001年9月20日 論文賞受賞】


渡邊淳司, 前田太郎, 舘 暲: サッケードを利用した新しい情報提示手法の提案, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 6, No. 2, pp.79-88 (2001)
【2002年9月19日 論文賞受賞】


柳田康幸, 舘 暲: HMD型テレイグジスタンスシステムの頭部運動時における視野角不整合の影響, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 7, No. 1, pp. 69-78 (2002.3)
【2003年9月18日 論文賞受賞】


梶本裕之, 稲見昌彦, 川上直樹, 舘 暲: 電気触覚を用いた皮膚感覚のオーグメンティドリアリティ, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 8, No. 3, pp. 339-348 (2003. 9)
【2004年9月9日 論文賞受賞】


Satoshi Saga, Hiroyuki Kajimoto and Susumu Tachi: High-resolution Tactile Sensor using the Deformation of a Reflection Image, Sensor Review, Vol. 27, No.1, pp.35-42 (2007)
【2008年5月1日 Outstanding Paper Award】


家室 証, 南澤 孝太, 舘 暲:スケッチ入力によるモデリングのための非接地ペン型力覚ディスプレイ, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.16, No.3, pp.459-468(2011.9)
【2012年9月13日 論文賞受賞】
    


技術賞・発明賞・デザイン賞

谷江和雄,舘 暲(1982年4月12日)
【科学技術庁長官選定第41回注目発明】
筋電位パターン識別装置


舘 暲,谷江和雄,小森谷清(1983年4月18日)
【科学技術庁長官選定第42回注目発明】
盲人用歩行補助器評価装置(特許第1462696号)


舘 暲,小森谷清,谷江和雄,阿部 稔(1984年4月18日)
【科学技術庁長官選定第43回注目発明】
歩行訓練補助装置(特許第1369281号)


舘 暲, 荒井裕彦, 前田太郎, 前田祐司, 大山英明(1991年11月28日)
【日本ロボット学会技術賞】
テレイグジスタンス技術


Susumu Tachi, Masahiko Inami and Naoki Kawakami(2003年5月16日)
【Laval Mayenne Technopole賞】
Retro-reflective Projection Technology (RPT)


Susumu Tachi, Masahiko Inami and Naoki Kawakami (2003年11月24日)
【TIME Magazine: Coolest Inventions 2003】
THE INVISIBLE MAN


Susumu Tachi, Masahiko Inami and Dairoku Sekiguchi(2005年4月22日)
【Laval Mayenne Technopole Award】
Robot Phone


舘 暲, 川上直樹, 関口大陸, 梶本裕之, 園山隆輔, 川渕一郎(2006年10月25日)
【2006年度グッドデザイン賞(新領域デザイン部門)】
テレサフォン


筧 康明,仲谷 正史,南澤 孝太,三原 聡一郎(2012年10月1日)
【2012年度 Good Design Award(Best 100)】
触感表現の普及活動 [テクタイル]


Sho Kamuro, Yuta Takeuchi, Kouta Minamizawa, Susumu Tachi(2013年3月24日)
【Laval Virtual PRIX Industrial design and Simulation】
Haptic Editor
仲谷 正史,筧 康明,南澤 孝太(2014年12月16日)
【2014年度 SICE SI部門賞 技術業績賞】
触感表現技術の普及活動 「TECHTILE」テクタイルプロジェクト


Best Paper Awards

Susumu Tachi, Kazuo Tanie, Kiyoshi Komiyama and Minoru Abe: Electrocutaneous Communication in Seeing-eye Robot (MELDOG), Proceedings of the 4th Annual Conference of IEEE Engineering in Medicine and Biology Society, pp. 356-361 (1982.9) 【Outstanding Paper Award (1983.9.10)】


Hioryuki Kajimoto, Naoki Kawakami, Taro Maeda and Susumu Tachi: Tactile Feeling Display using Functional Electrical Stimulation, Proceedings of the ICAT '99 (9th International Conference on Artificial Reality and Telexistence), Tokyo, Japan, pp. 107-114 (1999.12)
【Best Paper Prize (2000.3.7)】


Takaaki Nara, Masaya Takasaki, Taro Maeda, Toshiro Higuchi, Shigeru Ando and Susumu Tachi: Surface Acoustice Wave (SAW) Tactile Display Based on Properties of Mechanoreceptors, Proceedings of IEEE Virtual Reality 2001, Yokohama, Japan, pp. 13-20 (2001.3)
【Best Paper Award (2001.3.16)】


渡邊淳司, 田畑哲稔, 前田太郎, 舘 暲: 観察者の眼球運動を利用したディスプレイとパフォーマンスの融合, 電子情報通信学会技術研究報告 ヒューマン情報処理 HIP2003 15-28 信学技法, Vol.103 No.165. pp. 19-23 (2003.7)
【HC賞(ヒューマンコミュニケーション賞)受賞】


Kenji Tanaka, Junya Hayashi, Masahiko Inami and Susumu Tachi: TWISTER: An Immersive Autostereoscopic Display, Proceedings of IEEE Virtual Reality 2004, pp. 59-66, Chicago, USA (2004.3)
【Best Paper Award (2004.3.30)】


Dairoku Sekiguchi, Masahiko Inami, Naoki Kawakami and Susumu Tachi: The Design of Internet-Based RobotPHONE, Proceeding of the 14th International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2004), Seoul, Korea (2004.12) 
【Best Paper Award (2004.12.2)】


Dzmitry Tsetserukou HumanExoInterfaces: novel exosceleton haptic interfaces for virtual reality, augmented sport and rehabilitation (2010.4.3)【ACM International Conference on Augmented Human Best Paper Award】
Takumi Yoshida, Keitaro Shimizu, Tadatoshi Kurogi, Sho Kamuro, Kouta Minamizawa, Hideaki Nii and Susumu Tachi: RePro3D: Full-Parallax 3D Display with Haptic Feedback using Retro-Reflective Projection Technology,in Proc. of IEEE International Symposium on Virtual Reality Innovations (ISVRI 2011),pp. 49-54, Singapore (2011.3.20)【Honorable Mention Award】


Katsunari Sato, Hiroyuki Shinoda, and Susumu Tachi: Finger-shaped Thermal Sensor using Thermo-sensitive Paint and Camera for Telexistence,in Proc.of IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA 2011), pp.1120-1125, Shanghai, China (2011.5)【IEEE RAS JP Young Award】


Charith Lasantha Fernando, Masahiro Furukawa, Tadatoshi Kurogi, Sho Kamuro, Katsunari Sato, Kouta Minamizawa and Susumu Tachi: Design of TELESAR V for Transferring Bodily Consciousness in Telexistence, in Proc. of IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS2012), Vilamoura, Algarve, Portugal (2012.10.11)
【ICROS Best Application Paper Award Finalist】


Charith Lasantha Fernando: Design of TELESAR V for Transferring Bodily Consciousness in Telexistence, in Proc. of IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS2012), Vilamoura, Algarve, Portugal (2012.10.11)
【Best Student Paper Award Finalist】


Best Demo Awards

清水 啓太郎, 黒木 帝聡, 家室 証, 柴咲 美奈, 吉田 匠, 南澤 孝太, 舘 暲: さわれる多視点裸眼立体ディスプレイ「RePro3D」, CEDEC2011 インタラクティブセッション, 神奈川県, (2011.9.8)
【インタラクティブセッション大賞 受賞】


Kouta Minamizawa, Masashi Nakatani, Yasuaki Kakehi, Soichiro Mihara, Susumu Tachi:TECHTILE toolkit, IEEE Haptics Symposium 2012, Hands-on-demos, Vancouver, Canada (2012.3.7)
【 Best Demo Award 】


Kouta Minamizawa, Yasuaki Kakehi, Masashi Nakatani, Soichiro Mihara, Susumu Tachi:
TECHTILE toolkit - A prototyping tool for design and education of haptic media,
in Proc. Laval Virtual VRIC 2012, Laval, France (2012.3.30)
【 PRIX Emerging Technologies】


Kouta Minamizawa, Yasuaki Kakehi, Nakatani Masashi, Soichiro Mihara and Susumu Tachi: TECHTILE toolkit, Joint Virtual Conference of ICAT-EGVE - EuroVR, Madrid, Spain (2012.10.19)
【Best Demo Award】


Sho Kamuro, Yuta Takeuchi, Kouta Minamizawa, and Susumu Tachi: Haptic Editor,
in Proc. Laval Virtual VRIC 2013, Laval, France(2013.3.30)
【Industrial design and Simulation】


MHD Yamen Saraiji, Charith Lasantha Fernando, Kouta Minamizawa, and Susumu Tachi : Mutual hand representation for telexistence robots using projected virtual hands. In Proceedings of the 6th Augmented Human International Conference (AH '15), Singapore, pp.221-222 (2015.3) [demonstration]
【Best Demo Award】


学会奨励賞

江村 暁 (1994年2月)
【計測自動制御学会学術奨励賞】
センサフュージョンを用いた頭部運動計測法


田中健司 (1996年2月)
【計測自動制御学会学術奨励賞】
仮想触覚ディスプレイの研究(第2報)ー振動波形中のインパルス成分に注目した触覚再生ー


星野 洋 (1996年2月)
【計測自動制御学会学術奨励賞】
バーチャルハプティックスペースの研究(第6報)ー形状提示の局所性を考慮した仮想環境の形状モデルー


前田太郎 (1997年2月)
【計測自動制御学会学術奨励賞】
視空間における空間知覚概念の測定尺度に基づく数理的解釈


鈴木伸介(1997年3月17日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
視差情報と遮蔽関係の矛盾の空間認知への影響について


奈良高明(1997年3月17日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
レイリー波を用いた触覚ディスプレイの可能性


國田 豊 (1998年3月24日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
相互テレイグジスタンスのための視覚ディスプレイ設計


柳田康幸 (1998年3月24日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
適切なオプティカルフローを実現する視覚提示法の研究(第1報)ーHMD装着時の頭部回転運動に伴う遅延の補償手法ー


川上直樹・稲見昌彦 (1999年3月)
【情報処理学会 山下記念研究賞】
オブジェクト指向型ディスプレイの研究 (98-HI-76)


宮脇陽一 (2000年2月)
【計測自動制御学会学術奨励賞】
立体視誘発電位における低次及び高次反応成分の解析 ー2峰性波と立体部面積の効果ー


稲見昌彦 (2000年3月7日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
頭部搭載型プロジェクタの研究(第2報)ー試験的実装ー


奈良高明 (2001年2月)
【計測自動制御学会学術奨励賞】
マイスナー小体のせん断共振特性による同調曲線の導出


梶本裕之 (2001年3月23日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
皮膚感覚神経を選択的に刺激する電気触角ディスプレイ(第2報)ー皮膚インピーダンス依存制御ー


野嶋琢也 (2002年3月16日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
触覚におけるオーグメンテッドリアリティの研究(第1報)~SmartToolによる実作業支援~


渡邊淳司 (2003年3月14日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
Augmented Performance with Catalytic Devices-Cell/66b-


林 淳哉 (2004年9月9日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
周回型マルチカメラシステム


仲谷正史 (2006年3月16日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
Fishbone Tactile Illusion を通した凹凸知覚の研究


南澤孝太(2007年3月27日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
テレイグジスタンスの研究(第50報)−外骨格遭遇型マスタハンドによる触力覚テレイグジスタンス−


嵯峨 智(2007年3月27日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
反射像の移動を用いる高解像度触覚センサ−アクティブパターンの検討−


佐藤克成(2008年3月27日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
テレイグジスタンスの研究(第55報)−Haptic Telexistence: 分布型触力覚情報を伝達するロボットハンドシステム−


黒木 忍 (2009年3月27日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
触覚同時性判断における空間距離及び神経距離の影響


佐藤克成(2010年12月25日)
【SICE SI2010 優秀講演賞】
示温塗料とカメラを用いた指型温度センサの評価


渡邊 孝一 (2011年3月30日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
テレイグジスタンスの研究第64報 -身体の離脱感覚、帰属及び定位に関する検証実験-


佐藤克成(2012年2月22日)
【計測自動制御学会 学術奨励賞 研究奨励賞】
示温塗料とカメラを用いた指型温度センサの評価


竹内 祐太(2012年9月28日)
【芸術科学会 奨励賞】
TouchCast: 触感のコピー&ペーストを応用したUser-Generated Tactile Contentの創作・共有のためのオンラインプラットフォーム


水品 友佑(2015年3月20日)
【日本バーチャルリアリティ学会 学術奨励賞】
Interactive Instant Replay:身体運動にカップリングされた映像と触覚提示によるスポーツ体験共有システム


大学表彰・研究所表彰

舘 暲(1987年11月5日)
【機械技術研究所所長賞研究業績賞】
盲導犬ロボットに関する研究


仲谷正史(2008年3月24日)
【東京大学総長賞】


仲谷正史 (2008年3月24日)
【東京大学大学院情報理工学系研究科長賞】


佐藤克成 (2008年3月24日)
【東京大学大学院情報理工学系研究科長賞】


城堅誠 (2009年3月23日)
【東京大学大学院情報理工学系研究科長賞】


南澤孝太 (2010年3月24日)
【東京大学大学院情報理工学系研究科長賞】


今村有希 (2012年3月)
【慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 Dean's Award】


竹内祐太 (2013年3月)
【慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 Dean's Award】


MHD Yamen Saraiji (2015年3月)
【慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 Dean's Award】